相澤嘉久治公式サイト

ある世代のアガスケ&むんつん野郎には
ある時期有名だった相澤嘉久治氏の公式ホームページがあることを今更知った(笑)
http://www.space--a.com/

個人的には服部敬雄時代の山形新聞グループの存在が
山形の発展を10年単位で遅らせたと思っているし、
村山地方の人たちによく見られる
意志の多様性を排除や熱しにくく冷めやすいという
思考プロセスと似たものを山形新聞グループには感じる事がある。

モンテディオにも一歩引いたスタンスに見えるのも
服部時代の自分たちが主導していない事業に対する
徹底的排除姿勢に通じるものを感じるし。

だから彼の山形新聞グループへの反抗は
当時小学生、中学生だった私にとっても
(山新問題理解していた小学生はどう見ても明らかに異端だけど)
闘士って感じでよく映っていたんだけど、
大人になって、改めて引退直前のうぃずYなどを見てみると
白々しく感じてしまったのは何でだろう。
ある山形の印刷会社の親族問題についての文書を読んだとき、
感情的な表現があってからかなぁ印象が変わったのは。

最近の文書も匿名を交えた
左寄りで同じトーンの地元政治家批判だけに終始する文書が目立つし。
山形の文化発展よりも政治へのアジテーションそのものが
目的になってはいないかと詮索してしまう自分。

で・・・今気が付いたんですが相澤嘉久治のトップページの写真
思いっきりチェ・ゲバラなんですが・・・。分かって着ているんだろうなぁ・・・多分。

これも個人的意見ですが、お花畑にゲバラは違和感を感じますです。ハイ。

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このページは、が2004年9月12日 17:38に書いたブログ記事です。

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