会場での行動を観察される恐怖
ずっと本当の気持ちは押し殺しておこうと思っていましたが、2日経過しても気持ちに変化がないこともあり、自分自身の意志で本心を書こうと思います。
私は怒っています。
わたくしの京都戦サポート活動について、私を中心として朝10時からの個人的活動や発言を観察し、自分の主観で相容れない人間の活動として自分のホームページに記述した人物がいました。
京都のチアへの私の冗談をも込めた確認の小発言への批判。あの状況では単なる雑言としか捕らえられない筈であり、批判されるべきものではないし、あの発言が批判されればスタジアムでの自由な発言やコールすら否定されかねませんので、一切批判は無視しますし、今後もスタジアムでの発言のスタンスを変えるつもりはありません。
また、私が自費で印刷したサポートソングのプリントを自らの意志で受け取り、「貰った限りは応援して欲しい」とした私の意図を知っていながら、嫌々応援したとし、更に一方的なサポートソングやサポートのあり方についての主観的な批判。少額とは到底言えない大切なお金と時間を費やし、サポートに来た仲間たちのモチベーションが下げかねない内容については何度もこのブログで述べてきましたが、自分とは異なった属性を持つサポーターの立場を尊重する態度や協調性に欠け、非常に残念であり怒りを隠すことが出来ません。
開場2時間前から見知らぬ人間から行動を観察されてインターネット上に断りもなく掲載されていたことは、私のスタジアム内での自由な活動を妨げるものとして看過できませんし、よりエスカレートすれば恐怖すら感じることも出てくると思います。
当該の人物については、今後の会場での対話を約束していますが、これまで一連のことについて一切謝罪はありません。今後対話する際はその一連の非礼について、はっきりと私の見解を伝えるつもりでおります。
このブログは事実上モンテディオサポーターのブログサイトポータルと認知されていることは重々承知しております。また、影響力があるサイトなのに一個人の批判は些細であり避けるべきとの意見もあると思います。
しかし、この件をもう一度取り上げた理由はこのブログがポータルである以前に私の個人ブログであり、インターネット上で私事に対する一方的な内容が掲載された事に対して自分の立ち位置をこのブログで明確にする必要があると思ったからです。
私の考えていることを表現する手段としてのブログである以上、この件を取り上げないのは私の心の中では不可避です。ブログの文章の評価や影響力は、そのサイトのアクセス数の多寡やリーチの広さで示されるものではありません。その文書自体に表現されている内容の妥当性、正確性、客観性などをして総合的に判断されるものであると思っています。自分の表現したいことが、サイトのアクセス数を意識することによって出来なくなってしまうことは、私にとって断筆するのと同じことになります。
モンテディオサポーターには全戦私費を投じて全国何処へも行く者、ホームを中心にサポートする者、アウェイの近隣の試合を中心に行く者、仕事や地理的制約から年数回しかいけないもの、海外在住などで殆ど行けない者、そのサポートを巡る環境も様々ですし、このブログでこれまで述べているように観戦のスタイルも様々です。
しかし、サポートする前提としてのベクトルは同じであるはずなのに、自分にそぐわないスタイルの人間に断片的な印象から受ける主観を元に批判が行われることは許し難いものです。みなさまには、スタイルを異とするサポーターに対しても尊敬と尊重と協調を引き続きお願いしたいと思います。
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なんだかそのうち
某氏は玉こんを一人で5本も購入。しかもカラシをたっぷり付けて食べていた。
カラシなんて少し付ければ良いだろうに、あんなに付けるなんて理解不能。
なんて事が書かれそうだなぁ(w
実際、そこまでの域の輩はすでに過去に居たような・・・。(苦笑)
自分のサポートでの存在を確立するために、自分の主観で相容れない人間を相対比較して蔑める輩には困ったものです。その人の社会性すら疑われかねないよ。
ところで、山の神さん。私も昔たまこん系のハンドル名を多少の期間使っていたことがありましたよ。確かTAMAさん含めて3通りあったように記憶しているが、これで球魂三銃士がそろった訳だ。(笑)