芝は大丈夫だけど捻挫の意味を始めて知る

芝は大丈夫みたいね。ソースはいまいち不明だが某巨大掲示板で言われている、Jリーグ鈴木チェアマンが明日山形行くってどういうことだ。(笑)

山形イレブン、グラウンド新芝に弾む[日刊スポーツ山形版]

ところで気になる一節。

3月26日京都戦での左足首じん帯損傷から回復し、この日の紅白戦では、途中からレギュラー組でプレーしたMF永井篤志

おい、永井の怪我は捻挫じゃなかったのかよ捻挫。
と思って捻挫の意味を調べたら日刊タンが正しかったのね。反省。

挫傷と捻挫[CramerJapan]

つーか捻挫って靱帯を捻って伸ばすことだけかと思っていた。私はいつも大切な認識が抜けまくっている馬鹿であることを改めて実感したナリ。orz・・・

まあ馬鹿話は置いておいて、永井ガンガレ、激しくガンガレ。

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コメント(3)

yadb :

こんにちは。

「捻挫は場合によって、骨折より完治の時間が掛かる」。
高校時代に所属していたラグビー部のフィジコにそう言われたことがあります。
客観的に「治った」と言える材料が捻挫の場合は少ないからだそうです。

永井選手の場合は、あの柔らかいボールタッチが戻ってきて、
はじめて「治った」と言えるかもしれません。
さらに言えば、ミドルシュートがバーの上を気持ちよく…(省略・冗談です)

明日からGWの3ゲームですね。楽しみです。
ところで、芝、芝って、競馬みたいだと思いません?
「先日と違って、明日は良芝だっ!!」。
プレーのみが語られるまともなゲーム開催を願ってやみません。

失礼しました。それでは。

クビツァ :

去年怪我あけ永井の練習見ましたが「ゆっくりとしたボールをトラップ→インサイドキック」をボールの感触を確かめるように延々と繰り返していてう~ん職人だな~って勝手に感心していた記憶があります。

で、本題
椅子男降臨の話題は報知東北に載ってますよ~
http://www.yomiuri.co.jp/hochi/tohoku/apr/o20050428_30.htm

ぶろぐますたあ :

捻挫は車に例えると(失礼)サスペンショントラブルになるのかなぁ。
表向き直っていても適切な調整メンテナンスがされているかという事になりますね。

復帰後、永井の足下のプレイをじっくり観察してみたいですね。今日の水戸戦の発表メンバーに入らなかったと言うことで復活はやはり山仙ダービーかにゃぁ。

クビツァタン>>
あー、報知の記事最後まで読まず、これがソースだったことに気がつかなかったナリでした・・・。サンクスです。

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このページは、が2005年4月29日 15:56に書いたブログ記事です。

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