新理事長に物申してみるか
今月号のRUSHに掲載された新理事長インタビューにオブジェクションしたくなってきたぞー。
フロント全体が観客動員を増やすために努力している最中なのに
「予算を達成する約束をしろ」
などのような強圧的な団交がサポーターからあっても対話するつもりはないという旨の発言がRUSHに掲載された訳だ。
多分これって去年の懇話会でのサポーターからの非難囂々の展開に始まり、4月の対話になっていない対話の流れから思うに、サポーターが言っているのはプロ市民的要求だと理事長に解釈されているような気がする。
まあ、今だから言うけど某全国紙の担当記者からも「圧力団体のようなやり方だね」って、懇話会の後言われた私な訳だが(w
あん時は客観的資料を出した上でも、相手は現状認識があっても危機意識が薄い人達だった訳で、現状に危機感を持って貰うために敢えて強い言葉を発し、認識して貰う手段を取った訳だったからなぁ・・・。
現実問題として既に今期目標としてSY21が掲げている個人後援会員6500人はシーズンも折り返しを迎えようとしている今となっては達成不能な状況であるわけだ。
今後の施策検討が努力目標ではなく現実目標に立脚したモノが出てくるのか、しっかりと私たちも客観分析と論拠を伴う問題提起を行い続けるべきだと思う。
最近はSNSの展開とか、すっかりサポーターのネットワーク作りをどう進めていくべきかというところで勝手に黒子的立場になっている訳ですが、私もそろそろ色々次の展開を考えるべきなのかなぁと思う今日この頃。
あ、ネットワーク作りで思い出したのだがSNSはそろそろ三桁の参加者数が見えてきそうなところまでに来ました。このブログを読んでいるみなさんのところに招待状は届きましたか?
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こんばんは。
「フロント全体が観客動員を増やすために努力している最中なのに
「予算を達成する約束をしろ」などのような強圧的な団交がサポー
ターからあっても対話するつもりはない」
の真意、理事長に直接伺いたいです。もちろん喧嘩を売るわけではありません。