レアンドロ様へのラブレターの書き方

風邪引いて動くのも辛い状況・・・。既にデイトラインを越えたけど今晩は早く寝まつ。orz


あー、ブラインドタッチのスピードも大幅ダウンなぐらいつらい・・・。
そんなこんな訳ですが、各ブロガー氏のエントリーで知ったにゅうすでも。

モンテディオ・樋口監督、去就クラブに一任[報知新聞東北版]

去就を一任って・・・樋口監督には申し訳ないが、何を今更・・・って印象も受けてしまう記事な訳ですが・・・。


個人的により気になったのは以下の記事。

エース引き留めへ!山形、FWレアンドロに破格条件[サンスポ東北版]

金銭面の条件もしかりだが、Rush Webの以下の記事を復習しておこう。

みんなの思いを伝えたい

寄せ書きその(1)

寄せ書きその(2)

まあ要はお金の面以外でも、きちんと我々が気持ちを伝えることが大切な訳だ。
その方法については、さるび氏のホームページの隔日記の10月22日の項を読むのをオススメ。


んなもんで、私から一個だけ追加アドバイスして良いかな?

ポルトガル語でメッセージをレアンドロに書こうと思っている人でWEBの自動翻訳を使おうとする人は多いと思うが、言語体系が全く違う「日本語→ポルトガル語」直接変換のWEBサービスを使うのは避けるべきというのが、私の個人的な意見。滅茶苦茶で意味が通らない場合が多いだろうし、更には誤解を招くポルトガル語になるリスクがあると思っている。

中学生レベルの簡単なセンテンスでも良いから、無理してでも英語で書いて、英語からポルトガル誤のWEB翻訳を使った方が、文法の間違いは無くならないだろうが、相互影響のある同じ西欧言語間の変換であることを考えるとまだ意味は通ると思う。


さるび氏が取り上げていたWorldLingoを使うのでも良いが、個人的に軽くてオススメなのは老舗サーチエンジンaltavistaの多言語翻訳Babel Fish Translationかな。


レアンドロへのラブレターの宛先はこちらね。

〒994-0000
山形県天童市山王1-1 モンテディオ山形クラブハウス

モンテディオ山形 レアンドロ選手

選手は敬称だから「選手様」ぢゃなくて「選手」で大丈夫だよな・・・。
気の利いた英語書いて、ポルトガル語に変換しようと思ったが、風邪でゼンゼン頭が回らないので止めた。改めて考えてみるか・・・。


そういや今から遡ること3年前、アレッシャンドレの帰国時に上の方法で英語でメッセージ書いて、ポルトガル語変換した手紙を当時のクラージュ東京支部長(現名誉支部長)に託し、アレッシャンドレ本人に東京駅で渡して頂いたことがあった。

その時、アレッシャンドレ本人はキチンと内容が理解出来たとのこと。
だからそれなりに有用性のある方法だと思うよ。


最初に書く英語は難しくなくて良いよ。そっちの方がポルトガル語に変換しても破綻しにくいからね。

上の多言語変換を使う人でスペイン語で書いてポルトガル語に変換すれば、正確性は増すはず。まあスペイン語だったら、そのまま渡しても読んで貰える可能性があるだろうし、もっともポルトガル語が分かる人が居れば、何も憂う必要は無いわけだが・・・。

いずれにしても、レアンドロの来年が決まるまで、あまり猶予がないと思うので善は急げだ!みんなヤレルコトガンガンやろうぜ!

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このページは、が2006年11月 9日 00:17に書いたブログ記事です。

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