本日12/14
兵庫県加古川運動公園陸上競技場にて
天皇杯3回戦対ヴィッセル神戸戦。
柱谷幸一氏のモンテディオ山形監督としてのラストゲームになりました。
観戦者の報告を以下に掲載致します。
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試合はボールの支配率もヴィッセルが高く、
山形はセットプレー、カウンターに抗しきれず0-3で終了。
試合後、柱谷監督を含めた山形の選手スタッフが横一線に並び
バックスタンドに陣取ったアウェーサポーター約30人に挨拶の一礼。
柱谷監督は競技場を発つ際にチームのバスには乗らず、
先だって競技場を後にした。
特にラストゲームとなったこの試合について、
監督を含めたチーム側、サポーター側双方の特別なアクションは無かった。